“EZO”の春はいいことたくさん!!
朝飛の部屋Vol.16 #01

レバンガ北海道

朝飛の部屋Vol.16

いよいよB.LEAGUE2018-19シーズンも残り約1か月と、ラストスパートに向けて動き出したレバンガ北海道の選手たち。今回は、今季の振り返りとともに、ラストスパートへの意気込みを聞きました!

キャプテン
多嶋 朝飛 選手
PG 背番号8
1988年生まれ、帯広市出身。東海大学を経てリンク栃木ブレックスに入団。2013年にレバンガ北海道へ移籍。
173cm、73kg

B.LEAGUE2018-19シーズンラストスパートへの意気込みと振り返り

キャプテン
多嶋 朝飛 選手
PG 背番号8

思うような結果を残せずにもがいてきたこれまでの試合。チームのために、クラブのために、何より応援してくれている人たちのために、チームがよりよくなれるよう、しっかりと準備をして、全員で気持ちを出して、残りの試合を戦っていきたいです。

#23 野口 大介 選手

残り数試合という限られた時間の中で、どのようにやっていくかは自分たち次第だと思っています。どんなときでも応援してくれるブースターのみなさんのためにも、一緒に戦い、シーズンの終わりを笑顔で締めくくれる結果を手にしたいと思います。

#11 桜井 良太 選手

今季ここまで厳しい戦いが続き、順位的にも難しい状況にありますが、残り数試合、ここから内海ヘッドコーチを中心に、よりチーム一丸となり、ディフェンスはもちろんですが、全員が攻め気を持ってアグレッシブなゲームができるように頑張ります。

#0 溝口 秀人 選手

今季レバンガ北海道に移籍して、B1の舞台でプレーすることができ、日々の練習からレベルの高いバスケをすることができていて、バスケの楽しさを改めて感じています。残りの試合、チーム全員で戦っていきますので、応援よろしくお願いします。

#7 中野 司 選手

今年の2月にレバンガ北海道に加入し、Bリーグの試合では、学生時代にはない演出などの面で刺激を受け、試合に出る喜びを感じています。勝利を勝ち取れるように、若さを活かして全力でプレーし、チームに貢献できるよう頑張りたいと思います。

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